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サイクルハウスに棚を付けたら快適に使えるようになった

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今回は昨年設置したサイクルハウスのプチ改修をする

自転車の収納だけでなくメンテナンス用品やDIY用の小物まで収納して便利に使っているサイクルハウス コスパ最高だし本当に買ってよかった商品だ

楽天

アマゾン

簡単設置できるサイクルハウスはフレームに幌を被せてるだけなので棚などはない 

メンテナンスでよく使うオイルのスプレー缶などはハウス内の床に置いていたので床面が少し狭くなってきた 

そこでサイクルハウスのデッドスペースを有効活用することにした

自分の場合 サイクルハウス奥の天井付近が一番活用されていない 自転車を出し入れする時もこの空間にはまったく干渉しない よってこの場所を生かすことにする

実施したのは木の板を横フレームの上に置いただけ たったこれだけで有効に使える棚の完成(当然であるが改造はすべて自己責任である)

木の板は1枚100円程度の杉の野地板3枚 幌と接する小口には擦れによる幌を守るためビニルテープを巻き、一番手前の板にずり落ち防止のインシュロックをした

ビス止めも考えたが、インシュロックで十分と考えた

注意することは積載重量 重いものはものは載せられない フレームとは別に自立する柱を付ければ重量物でもいけるが、自分の用途ではスプレー缶等の小物が置ければ十分である

板3枚分(30cm)と広めにしたのはスプレー缶が倒れても落下しにくいように考えたためだ 縦長の物は棚の奥に置き、安定しているものは手前に置くことにした

板の下にフックを付けて何かをぶら下げるのもあり

これだけの物を棚に置いて自転車の出し入れに支障がでることはない もっといろいろ置きたくなるが重量も心配なのでこれくらいにしておく

ちなみにサイクルハウスは設置して半年程度だが幌の劣化はいまのところ全くない 

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電動アシスト リアルストリーム5年目と最近思うこと

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愛車の一台 ブリジストンの電動アシスト自転車がもう今年で5年になる この自転車ばかり乗ってるわけでないので走行距離は少なめだが、現役バリバリだ

実際この自転車は細かな違いや改良があるものの、新車でまだ買える自転車だ

モデルチェンジサイクルが激しい自転車だと補修用のパーツなども入手が難しくなるが、この自転車はその点でも心配は当分ない

特にバッテリー、これがないとただの重たい自転車だが、自分が買った時より容量アップした高性能のバッテリーを買うこともできる ただバッテリーの値段は高い

今までのトラブルはチェーンが切れたこと、チェーンやワイヤー、タイヤは消耗品なのでトラブルとは言えない チェーンはアシストで大きな力が加わるので自力走行の自転車に比べ切れやすいかもしれない

電動アシストで気になるバッテリーは少し弱った程度だ、使用頻度が少ないとはいえ意外だった 自分は時々長距離を走るため予備のバッテリーを買っているが、ほとんどのシーンではバッテリー1個で事足りる 

キャリアを取り付け荷物満載でも安定した走行で登りも楽々走行できる 趣味だけでなく実用性も十分

どこからが電動アシストでどこからがe-bikeかわからないが選べる車種がこの数年で大幅に増えた 自分のブログのどこかで何度も書いた気がするが問題は価格だと思う

今はやりのe-bikeは30万程するものが多いが、125ccのバイクが買える値段だ。 リアルストリームのように10万円台の遊べるアシスト自転車が増えることを期待したい 

30万ものe-bikeはレンタル以外で見たことがない、本当に売れてるのだろうか、自分だったらバイクと天秤にかけてしまう ロードバイクでもそこそこのものが買える

MTBタイプのものはともかく、ロードバイクタイプのアシスト自転車はかなり微妙な感じがするのは自分だけだろうか 試乗する機会もないので、どのような感じなのか全く不明だ 乗れば印象も変わるかもしれない

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自転車とリュック 背中の汗対策

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自転車に乗るとき荷物はどうするか?

基本的に自分はサドルバッグ又はフレームバッグ派で荷物は持ちたくない派だ。最近は大型のサドルバッグも品ぞろえ豊富で1泊や2泊の荷物でも収まるほど収納力がある。

欠点は当然自転車は重くなる。荷物の出し入れがしにくい。自転車から離れる時、荷物もそのままなので貴重品が心配等々欠点もある。

そこで久しぶりにリュックを使ってみることにした。

まず自転車の軽さに驚く 日帰りのサイクリングの荷物でも パンク修理セット、予備のチューブ、工具、補給食、ウインドウブレーカー、財布、スマホなど1kg程度は軽くなるのだから当然か。

コンビニに寄っても買ったものをすぐ入れられるし便利だ。

リュックを背負った違和感はすぐに慣れ今期はリュックをメインに使おうと考えている。

さてここから本題のリュックを背負った時の汗だ。重さよりも気になる。背中が濡れるのはもちろん、生地が薄いとリュックの中身も濡れる心配がある。

高価なリュックは対策をされたものが多いが自分が持っているリュックは安物のリュックがメインだ。荷物の容量でリュックも使い分けるので高価なリュックをいくつも買う余裕はない。

そこでこんなのを買ってみた。リュックに付ける

R250(アールニーゴーマル) バックパックパッド ブラック ブラック

自分の安価で買ったリュックに付けてみる

穴が開いた波板+メッシュで通気性が良さそう

取り付け、取り外しは簡単 

安いリュックがこれだけで高機能のリュックになる。

今はまだ2月で本領はこれから先の季節だが今年はリュックをメインに使っていこうと考えている。

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サイクルハウスの設置

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今回は自転車の保管場所のはなし

趣味の自転車となると、そこそこ高価なので、雨はもちろん埃も気になるので露天というわけにはいかない。

格安ママチャリでも雨は天敵。安い部品はすぐ錆びる。

自分の重い電動アシスト自転車は屋外でカバーを掛けているが、カバーの着脱が結構面倒なのである 

それにカバーだけだと雨から守られても埃はカバーの下から吹き込んでくる

外したカバーも丁寧たためば小さくなるが通常は嵩張る存在だ。

そこで今回は自転車用の車庫を設置することにした。

設置できる場所があるならカバーよりサイクルハウスが断然良い

当初、堅牢なスチールの車庫も考えたが、高価だし、一度設置すると移動も容易でないので却下

アルミフレームをシートで覆うサイクルハウスにする

なんといっても安い、高価なカバー2,3枚程度から買える

メリットは当然安価、軽くて簡単設置、雨風埃から自転車を守れる

デメリットは軽いので風対策が必用、シートの劣化による定期的な交換

一番懸念されるのは風対策

ここさえ押さえれば高価なスチール車庫を買う必要はない。

サイクルハウスが風で壊れた人のほとんどは浮き上がって飛んで壊れるケースが多いようだ。

風圧でシートが破けたりフレームが曲がる等のケースは少なく感じる。

そこまでの風ならスチールの車庫でさえ危ないような気がする。

買ったのはこれ

楽天でもアマゾンでも複数の店舗で売られていて替えカバーも入手しやすい

替えカバーのみの販売があることは、長く使う上で重要だ。

サイクルハウスの中でも安い方だ。

地面にしっかりと留めるか、重りをしっかりとすれば破損のリスクは大幅に下がる

自分はブロックを10個購入して、針金で緊結した。

シートの劣化は品質にもよるがレビューによると2-3年程度で交換を検討すれば良さそうだ

日に当たる所なら劣化は早いだろう、自分のところ北側設置なので長く持つことを期待

シートが破損したときはシートだけ買えば当然安い。フレームは通常の使用で壊れるものでない

自分が買ったサイクルハウスの交換用シートは5000円から6000円程度

それで2年持てば安い 交換はとても簡単。

参考までに自分の体験を書いておくと

サイクルハウスの組み立てはとても楽、ゆっくりでも1時間かからなかった。

重りのブロックを購入して持って帰る方が大変だった 10個でも2000円以下

フレームの下に敷いて、針金で緊結 この作業が30分

ブロックなので場所を移動したい時も簡単だ

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自転車の冬用手袋 安物を諦めた話

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もうすぐ11月 サイクルウェアも冬使用にしなければと思うこの頃

今回は自転車用の手袋 

自分はコスパ優先のサイクルライフを楽しんでいる 高価な物はほぼ買わない 

今でも夏用や春秋用は安物で十分で高価な手袋は必要ないと考えている

ところが冬用は別だ

いままで幾つもネット通販で3000円以下の安物手袋を買って試した

自分基準だが手袋に3000円以上出すのは悩む

自転車用の手袋は相当に過酷に使われるので耐久性も必要だ

価格のほか判断するのは商品レビューだ

だが商品のレビューはあてにならない 近頃は特にそうだ

昨年買ったある商品は

マイナス30度でも防寒の謳い文句

使ってみるとは気温10度で普通 5度で指先が冷えて使い物にならなかった しかも1回の使用で縫い目がほつれた。価格は2000円程度だった。

まあ謳い文句の半分の性能でもあれば十分なので試しに買ったが大外れだった

笑えるレベルだ マイナス30度で使ったら凍傷になるだろう

検索するとその商品は今でも売られていて最近では1000円以下になっていた

これで商品レビューは星4

ブログで評価も書きたくないほどの商品レベル

宣伝文句+商品レビューと現物の品質の乖離が大きすぎだろ

まあ他の冬用手袋も似たり寄ったり

通販のあるあるなので、まあしょうがない。

そもそも安物手袋に期待をするのが間違いだったと 今頃気づいた

ただ安物でもそこそこ使えたのがスキーやスノボ用の手袋 品質は別として安物でも普通に暖かい

ただスキー、スノボ用は自転車では扱いにくい ゆっくりダラダラ走るだけならなんとか使えるレベル

そこで今回というか今季は少々高めの手袋を買うことにした 

それで買ったのがこれ 自分ではかなり奮発した冬用手袋だ

自分は知らなかったが有名なメーカーらしい

厳寒の多い国のメーカー カニのような指が特徴

今は寒い時期ではないので耐寒性の評価はまだ書けない

はめた感じはなかなか良い、安物とは全く違う

外観はカニだが中の一体のインナーは5本指だ

今期はこれで寒い冬にトライする

レビューはその後になる

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自転車で便利なスマホホルダーを見つけた

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今回は久しぶりに新しいスマホホルダーを購入

いつものアマゾンから 画像から良さそうと判断

SPORTLINK 自転車 スマホ ホルダー iPhone12/12 Pro/12 Pro Max / iPhone11/11 Pro/11 Pro Max/X/XS/XR/XS Max/8/8Plus/6 /6S/ 5 / 5S /SE/Galaxy S10/S9/S8/S7など対応 スマホホルダー バイク GPSナビ 固定用 マウント 振れ止め 脱落防止 360度回転 (多機種対応)

サイコンが高性能化してもやはりスマホは便利 地図なんてサイコンが比較にならないほど見やすい 便利なアプリも多数 

自分はサイコンはやはり速度やケイデンス表示などに特化させてナビ等はスマホを使うのが通常

問題はスマホの設置個所

窮屈なハンドル回りにデカい画面のスマホは設置に困る

自分の場合ステム上が一番邪魔にならず、見やすい場所になる

ステムに付けることを想定したスマホホルダーは意外に少ない

価格も安かったので早速購入&設置

とりあえず土台部分 ゴムなので軽い傷つけない、様々な太さに対応

青いボタンを押せば簡単に外れる

はめる時もワンタッチ

土台とスマホをキャッチするゴムの部分がボタン一つで分離できるので

今までのホルダーに比べ比較にならないほど便利になった

例えば写真を撮るとき、スマホで自販機を利用するときなど超便利

土台部分が自在に動くのでステムに角度がついていても水平に出来た

サイコンと同じで上から見下ろすので水平が見やすい

ちなみに同じくステムに取り付けられる別のホルダーは角度調整ができないので却下した

心配なのは土台と分離できるスマホホルダー部分が走行中に落下の心配だが、ワンタッチで結合できるわりにはシッカリとキャッチしている

自分も最初は心配で上の画像のように伸びるコイル状の紐をつけているが相当ガタガタ道を走っても外れることは無かった

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自転車で使うマスクを買ってみた

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前回の記事でも書いたが屋外運動でもマスクが必須になってきている昨今

夏にマスクなどあり得ないと思っていたが、エチケット用としても、他人から白い目で見られないようにするために必要だと感じる

スポーツ用のマスクは防寒と花粉対策でいくつか持っているが、呼吸が激しくなると息をするのがつらいので夏の自転車でも使えるマスクを探す

通販サイトを探しまくって見つけたのがこれ

主に紫外線防止用だと思うがこのマモルーノというのが使えそうだ

マモルーノの特徴は商品サイトを見てもらえれば詳しく分かるので割愛し、以下自分の感想のみ

スポーツ用(自分の場合自転車)で使うマスクで一番懸念される呼吸のしやすさは

まさにストレスフリー マスクをしてないのと同じ感覚だ、期待通り

2つの切れ間?から 鼻、口どちらからでも楽に息ができる

穴が開いているので当然だが、マスクをしているのにこの感覚は異次元だ

水分の補給や小さな補給食もマスクをしたたま取れそうだ

正面からは普通のマスクなので自分の飛沫は抑えられ、エチケット用としても〇

このご時世、他人の目も気にならない ここも大事だ

紫外線は当然防御、自転車で気になる正面からぶつかる虫やゴミからも守れそうだ、夏場は顔に虫が当たり痛い時もあるので期待できる

屋外では少ないケースかもしれないが他人からの飛沫も正面から飛んでくるものは直接顔に付着を避けられ、かなりリスクを下げられるだろう 

都会で密集してジョギングしているのをニュースで見たが、そんなシーンで有効かもしれない

簡易的なフェイススクリーンみたいなものか

時期が時期なので大事だ

装着するのは後頭部にかけるゴム2本なので耳の負荷はない 耳にかけるゴムも付属でついていたが後頭部からのほうが良さそうだ

商品の写真は女性だがおっさんの自分が付けても大きさと見た目の違和感はない

日本製でこの種のマスクとしては安いと思う

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異例のGWサイクル生活だった

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2020のゴールデンウィークも終了

風が強かったものの天気もまずまずだった

例年と違うのはコロナ自粛

周囲にコロナ患者はいない(たぶん)地方生活の上、郊外の林道を走れば人とすれ違うこともまれだが、できるだけ自転車でもマスクをするように心がけるようになった

郊外に出るまでは、一応住宅街を通るし、散歩やジョギングをする人ともすれ違うことが多いからだ

都会と違いジョギングをしている人のマスク着用率は0%だ

まあそれはそうだろう

スーパーでもマスクを着用していない人がまだいるのだから

このご時世なのでハアハアしているランナーの側をすれ違うのは少し警戒しなければならないと感じる

自転車が走っていれば、さっさと追い抜く、同じような速度なら距離を開ける

気休めかもしれないが他人からの目と、自分を守るためもマスクはしたほうが良いだろう

夏場のマスク着用でコロナ対策以外で良いことにも気づいた

それは紫外線 

普通のマスクでも顔の半分が覆われ日差しを遮る

女性サイクリストに多く見られる顔を覆うUVマスクはもっと良さそうではないか

暑っ苦しく見えるが、日差しを遮るので意外と暑く感じない

正面から日差しを浴び続け走る時はかなり効果があると感じる

自転車やジョギング用のできるだけやぼったくないマスクを今物色中

着用したまま水分補給できるものが候補だ

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プレスフィットBBの脱着

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ロードバイクから再び音鳴り

上り坂でペダルにトルクをかけた時にカチカチ音がする

ペダルは交換したばかりなので 今度はBBだろう

できればあまりいじりたくない なぜならBBを脱着する工具を持ってないから

ネジ式のBBならよいのだが自分の自転車はプレスフィットBBだ

まあ簡単にいうと圧入してあるBB 

当然専用の工具が必要

フレームからBBを外す時も大変だと聞く

金属棒を差し込んでガンガン叩き出す方法だとフレームにも悪そうだし、はずしたBBも損傷を受けるはず

工具も使用する頻度を考えると比較的お高い値段だ(自分比だが)

でも、この工具がないと手も足も出せないので買うことにする 高いとはいえ自転車屋さんに依頼することを考えれば元はすぐとれるだろう

アマゾンで購入したのはこれ 複数のプレスフィットBBに対応しているらしい

プレスフィットBBボトムブラケット リムーバー&インストレーション bb86 bb90 bb91 bb92 BB30 bb30a

ちなみに自分の自転車はBB86対応

すばらしいのはこれだけでBBの取り外しと圧入ができる

しかもガンガン叩く取り出しではなく圧入の逆でネジを締める事で取り出しができる BBのグリスアップだけで外すとか再利用を考えると便利な工具だ

早速試してみる 

ケースにはいろんなパーツが入っている 説明書はネットから読み取るらしい、紙の図入りの説明書などない

ネットからうまく見れなかったが、そのまま使うことにする

脱着の仕組みは簡単なので行き当たりばったりで大丈夫だろう

外す時はこんな感じだろうか、、、最初は意味の分からないパーツも試行錯誤で意味のあるものと理解できた

10分ほどこれがここで、あれがこれでとか考えた 理解できれば説明書など不要 単純な仕組みだ

ネジを締めあげ 簡単にBBが外れる ネジを締めるだけなのでほぼ無音

圧入はもっと簡単 

スルスルとはまる 簡単すぎる、、。

あっというまに新品のBB86を装着

ショップに依頼するか工具を買うか悩んだが、ケチらずにさっさと購入しておけば良かった

外したBBも傷一つなく回転もスムーズだったので清掃、グリスアップして再利用することにした

これで音鳴りが解消すればそのまま使うことにする

ちなみに写真の新品のBBはすぐ外した。当然無傷だ。 

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サイクリングと自販機

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収まる気配のないコロナ騒動 

人がいない所を探しつつサイクリングすることに

今回は、補給食も事前に用意してコンビニに立ち寄ることも避ける

コンビニやレストランを避けることで感染リスクはほとんど無に等しい

まあ念のためマスクとアルコールスプレーも後ろのポケットに用意しておく

熊本の田舎道でも散歩やジョギングをしている人がいる すれ違ったり追い抜く時はできるだけ距離を置くことを心掛ける

頑張りすぎて免疫が落ちると困るのでダラダラサイクリング、まあいつもダラダラ走っているのでいつも通りの走りだ

この時期に事故でケガなど御免だ その意味でも安全第一

冬と違い春になると喉の渇きも早い 用意したドリンクでは足らず自販機を利用

コカ・コーラのスマホでキャッシュレスで買える自販機で小銭の汚染を気にしなくていいのは便利だ

ポイントも効率よく貯まって最近はこればかり

でも田舎にポツンとある自販機はまだ対応していない物も多い

さらに蓋つきのドリンクにする これも衛生面からだ

缶のプルタブで蓋を開けるドリンクは気になる プラスチックのカバーでもあると良いのだが 他の人はどうなんだろう

コカ・コーラの自販機ばかり利用しているので買う銘柄がマンネリになってしまう

コカ・コーラの次に多いボスとかダイドーとかのドリンクも買ってみたいができるだけ現金は使いたくない キャッシュレス対応を早急に望む

今回ははダラダラと100kmを超えないように走った

もう少し走ろうと思ったが、まあまあリフレッシュできたので良かった

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