自転車のギシギシ音 意外な所が多いね

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また自転車の異音(ギシギシ音)が出始めた。

気になるんですよねー これが。

自転車は静かな乗り物なので小さな音でも気になります。

しかし、 経験上 異音の発生場所は意外な所かつ単純に解決することが多い

ギア周りだとディレイラーの調整や注油で簡単に異音が消えることが多いのですが、今回も違いました。

さて今回の事例は

音がするのはペダルを回すとき時

ペダルとかギアとかに意識が行きます。

でも今回も違いました。

サドルを支えているシートポスト

シートポストを締め付けるクランプの部分ですね。

前にもこんな事があって記事を書いたような気がしますが、、。

シートポストならペダルを止めてる時でも音がしそうですが、ペダリングの時には違う力が掛かり、異音が発生している感じ。

まあ他のネジ類もそうですが、シートポストを締め付けてるクランプも体重を支え、前後左右に力が掛かるので緩むみたい。

結果、増し締めで音は収まりました。

いつもの事ですが原因追及に乗っては降り、乗っては降りを繰り返し、特定に時間がかかりました。

ネジやボルト類の緩みからくる異音がほとんどですね、メンテナンスの時にこれらの点検、増し締めをすることが大事。

異音は大きなトラブルになる前の予兆で予防になるので無視できないです。

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電動アシスト自転車のバッテリーの寿命はどれくらい?

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自転車は購入の初期投資さえすれば維持費が安く、便利な乗り物ですね。

安物のママチャリでも簡単なメンテナンスさえすれば10年以上持ちます。

さて近頃、人気が上昇中の電動アシスト自転車はどうでしょうか。

ブレーキ、タイヤ、ワイヤー、チェーンなどの消耗品は基本的に普通の自転車と同じだし、交換も容易なので自分で交換できる方はさらに安く維持できます。

今回は電動アシスト自転車のバッテリーの寿命のこと

バッテリーは消耗品の部類に入ると思いますが、価格が消耗品というレベルでなく新品のママチャリが買えるレベルです。

車のバッテリーも同じですね。ハイブリッドや電気自動車など燃費は良くてもバッテリー交換までのコストを考えると微妙です。

参考までに自分の電動アシスト自転車のバッテリーは楽天やアマゾンで3万~4万円程度 

大容量のバッテリーなので高めです。

最近はやりのスポーツ系の自転車は大容量バッテリー搭載車が多いです。

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4万円ならば軽自動車の格安車検レベルの価格、コストを的に簡単に交換できないので、できるだけ長く持ってほしいものです。

一般的なバッテリーは使用頻度、充電回数を重ねるたびに劣化します。

ここからは自分の電動アシストの事例です。

購入から約2年半のブリジストンのクロスバイクタイプ。

使用頻度は月に3-4回程度、たぶん少ない部類だと思います。週末のサイクリングが主でロードバイクなども乗るため使用回数は少ないです。

ただ走行距離は1回に80km~150km バッテリーの充電100%からほぼ使い切るサイクリングをします。バッテリーにはよくない走り方だと思います。

そして帰宅後に満タン充電 次のサイクリングに備えます。

さて以上の使い方が主の自分ですがバッテリーの劣化度はどれくらいでしょうか。

あくまで体感ですが、今のところバッテリーの劣化はほぼ感じてません。数か月前に予備の新品バッテリーを買いましたがそれと比較しても、同等の性能を維持してます。

ちなみに予備のバッテリーを買ったのは劣化を感じたのではなく、距離をもっと走りたいからです。

他の電化製品と同じく、人それぞれ使い方で大きく異なると思うので参考になればと思います。

充電回数は数えてませんが、単純に計算して月3回x30か月で100回以下 メーカーの交換目安の数百回にはまだまだ及ばない。

このペースでいけば10年は持つかな?

まあ消耗品なので10年は無理としても5年は新品と同程度の性能を維持してほしいです。

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自転車と今年の花粉対策

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2月になったばかりですか、今年も既に感じます。

表題の通り花粉です。

花粉の季節でも自転車に快適に乗るため昨年までの対策は

花粉専用眼鏡

高機能マスク  です。

それなりに効果がありますが、デメリットもあります。

花粉専用眼鏡は密閉度が高く花粉の侵入を抑えるもので、花粉以外にも埃や虫からもガードできます。

デメリットはカバーされてる部分が上下左右に大きめなので視界が狭められます。上下は良いですが。左右の安全確認は首を大きく振る必要があります。

高機能マスクはスポーツマスクなのでフィット感などよく考えられてますがやはり呼吸がしにくい。平地をダラダラ走るには良いですがスプリントもどきをしたり、激坂では酸素が足りない。

水も飲めないし、、、

そういうことで使ったり、使わなかったり。

なかなかベストな花粉対策がないですね。

さて今年は

ちょっと違う対策をしてみようかと考えております。

それは花粉を寄せ付けないスプレーなるものを買いました。

数年前くらいからあるようですが、はたして効果があるのか疑問でしたが、いろんなメーカーが花粉除けのスプレーを発売してるし、アマゾンのレビューを見ると、どのスプレーも高評価。

高いものでもないし、使ってみることに

本当に効果があるとしても自転車ではどうなんだろうと疑問もあります。

イオンとか静電気で花粉を寄せ付けないという理論はわかりますが、自転車では風圧がもろにきます。

目はアイウェアをしてますが、風は入ります。

鼻や口はもろですね。

まあ物は試しで買いました。とりあえず評価の高いこれ↓

アース製薬 アレルブロック 花粉ガードスプレー モイストヴェール 75mL

女性の化粧水のような感じですね。

これで多少なりとも花粉からの暴露を減らせることを期待してます。

ついでにアレルギー用の目薬も購入。

500円以下のものから2000円程度のものまでいろいろ使いましたが、今年はアマゾンから安めの目薬をついで買いしました。

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自転車のディスクブレーキパッド交換してみた

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自転車のディスクブレーキパッド交換の記録です。

近頃はロードバイクでもディスクブレーキの採用が増えてきてました。

自転車のブレーキといえばリムブレーキが普通でしたが、ディスクブレーキが普通の時代も近い気がします。

自転車のディスクブレーキは主に油圧式と機械式がありますが、今回は機械式です。比較的ローコストの自転車に採用されてます。

用意したものは当然新品のディスクパッド

今回はアマゾンで入手しました。シマノ純正より若干安め。

AHL ディスクブレーキパッド Shimano

選んだ理由は価格とシマノ互換品で良さそうだったから。

さて交換作業です。

基本的にディスクパッドはディスク本体に差し込まれて、ヘアピンのようなもので固定されている。

外観から確認できる

交換には前輪を外し、

ピンを抜く。ピンは抜けないように先が曲がっているのでラジオペンチで直にする。

後は反対側から引けばすぐ抜ける。

パッドを引き抜く

クリップみたいなものに新品のパッドをセットして戻す

ヘアピンみたいなものを差し込み、先をまげて抜けないようにして完了。

簡単。

リムブレーキのパッド交換より簡単かもしれない。

後は遊びやタッチの調整。

新旧パッドの比較

結構消耗していた。互換品のためパッドの形状が若干違います。

パッドの厚みは新品の三分の一程度、予想よりも消耗してた

走行距離は7000kmくらい

交換後の試乗、タッチの感覚は変らず、異音などもありません。パッドが馴染めばもっと良くなると思います。

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ビブショーツとやらを体験した感想(サイクルウェア)

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ビブショーツって知ってますか?

サイクルウェアで肩ひもが付いているやつ

こんなのです

 

自分はレースなど一切しないポタリング専門のサイクリスト

いわゆる腰にゴムのあるパンツタイプのサイクルジャージはいくつも持ってますが、ビブショーツは全く未経験 、、、でした。

なんとなくレースなどガチで走る人専用のような気がして、あえて避けてきました。

必要性も感じなかったですし。

そもそもなぜ今回ビブショーツを着てみたか?それは前回の記事にも書きましたが、福袋の中に入っていたから。

使わなければもったいない。きっかけはそれだけ、、。

たぶん福袋に入ってなければ永遠に着ることはなかったでしょう。

前置きは以上で、さっそくビブショーツ初の感想は、

結論から言うとすばらしい

まあビブショーツのメリット、デメリットなど世に腐るほどブログなどに感想があり、ほぼそのとおりで異論なし。

一番感動したのはフィット感が継続すること

腰ゴムや紐による圧迫がない、多少メタボでも締め付けがなくスッキリ。お腹の脂肪にゴムが食い込む事もない。

姿勢の変化による背中もずり落ちがないので背中がスースーすることもない。

これホントいいです。

デメリットは当然、トイレの時、肩紐が邪魔になること。これだけですね。

男で小なら問題なし。

狭いトイレの中でガサゴソするのは時間もかかるので、狭いブースに入る前に肩紐を外しておくとかすれば多少は良いのかなと、今色々と考えてます、

まあ、ビブショーツのメリットに比べれば大した問題ではないです。

アマゾンや楽天で見たのですが、低価格の物もあるようなので、安くて良さそうなやつを2-3枚買おうと思います。

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2019年 自転車グッズの福袋を買ってみた

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2019年最初の自転車関連グッズ購入は福袋を買いました。

楽天市場で自転車関連の福袋はたくさん売ってますが、自分が目を付けたのは↓

ルイガノの福袋

ルイガノは自転車ブランドもアパレルでも有名なので少し期待。

サイクルジャージなど高いものが多いのでお得かな?と、、。

送料を入れると7000円を超えますが、有名ブランドのジャージなんて1枚で5千円以上なんてざらですからね。

さて何が入っていたのかというと

半袖ジャージ2枚

長袖(薄めの生地)1枚

短パン1枚

ビブショーツ1枚

小物入れ(自転車用ポーチ)1つ

小さいLEDライト1つ

用途不明なベルトのようなもの1つ

手袋1つ

計9点

デザインが好みに合えばかなりお得な内容です。

謎のベルトは何に使うか不明なのと、ライトはコイン電池式なのでいらないかな。100ショップで似たような形状のものが売ってあった。

3万円相当の品は入っていると思います。

冬物はなかったので活躍するのは春以降ですかね。

特に気になるのはビブショーツ

ビブショーツは今まで持ってなかったので初ビブショーツです。

ビブショーツはトイレ以外は高評価が多いのでどんな感じなんですかねー、楽しみです。

まあいずれにしてもお得な内容でした。

自分は正月に買いましたが、1月10日現在まだ売っているようです。

さらにお得な10000円の福袋もありました。

もし来年もあればこちらを買ってみようと思います。

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輪行袋以外で自転車の収納に便利なグッズ

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自転車に興味がなかった時は家の中に自転車を入れるなんて考えもしなかった。

まあ当時は安物のママチャリやクロスバイク程度しか所有してませんでしたから。

しかし高価な自転車を所有すると話は違います。

盗難の心配は当然ですが、屋外だと明らかに劣化度が違いますから。

自分の場合、自宅と車内に置くことが多いです。

でも、やはり汚れた状態の自転車だと抵抗感があります。

その時は綺麗に掃除して自宅あるいは車内に入れるか、輪行袋に収納してからにするかのどちらかでした。

でも、掃除も時間がかかるし、輪行袋に収納も分解の手間があります。

そこでもっと楽な方法(グッズ)がないものかとアマゾンをサラッと検索。

これは良さそう。

自転車室内保管カバー 自転車カバー 大径車用 自転車 屋内保管 ロードバイク マウンテンバイク クロスバイク 汚れ防止 ストレッチ素材 伸縮性

柄入りがあったり値段もまちまちですが、自分はとりあえず上記の物を買いました。

真っ黒のもの、表裏が分かりにくいですが価格が安め。

ストレッチで簡単に脱着できます。

自転車の汚れは主にタイヤ、そしてチェーン周りが多いのでそれをバッチリカバーしてくれます。

ただ、このカバーをする時、地面にカバーを置くわけですが、綺麗な地面に置かないとカバーにゴミなどが付着してしまいます。

軽いロードバイクなら逆さまにしてカバーをすると良いかな。

そのほか、自転車やその他の物への傷防止も期待できます。傷に関しては輪行袋よりも薄い生地なので大きな期待はできません。

しばらく使ってみようと思います。

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wiggleでシマノ製品最後の買い物

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今年もあと少し、wiggleでシマノ製品が買えなくなる事は前回の記事でも書きましたが、

来年からなので後少しの恩恵を受けようと自分も買い物をしました。

コード「SHIMANO」を入れれば若干のシマノ製品の5%割引を受けられます。

今回自分が買ったものは

シューズとspdペダル そしてシマノ製品でないけれどチューブ

国内の通販で価格を見比べましたがトータルで3割以上安く買えました。

さらに5%引き 

特に案内が記載されてないのでコードを入れ忘れて決済しそうになりかけましたが、最後にしっかり確認、コードを入れて5%オフの恩恵も受けられました。

来年からwiggleからシマノ製品を買えなくなるのは痛手ですね。

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wiggleでシマノ製品が買えなくなる?

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自分はサイクルショップとのお付き合いがほぼありません。

まあ近所にサイクルショップが無いというのが主な理由です。

したがって自転車本体 その後必要なパーツやウェア類もほぼインターネット通販で入手してます。

国内ではアマゾン、楽天 海外ではwiggleです

海外通販のwiggleを使う理由は当然その安さ

wiggleで不思議だったのが日本メーカーであるシマノの製品が国内で購入するより安いこと

高価なコンポーネント一式購入なら数万円の差が出ます

急ぎでないなら当然wiggleで買います

ですが

wiggleで日本向けにはシマノ製品が買えなくなるそうです

2019年1月1日以降 今は最後のキャンペーン中

ホームページのさようならSHIMANOの文字なんだか切ない

理由はわかりません いろいろと推察はできますが

たぶん大人の事情でしょう

まあとにかく残念

欧米に比べれば日本の市場は小さいでしょうからね

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電動アシスト自転車(リアルストリーム)3年経過後のアレコレ

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最近は電動アシスト自転車のスポーツタイプのことをe-bikeと聞くことが多くなりました。

そもそも普通の電動アシスト自転車とe-bikeの線引きはどこなのか?

自分のリアルストリームは一応スポーツタイプなのでe-bikeの部類に入るのかな?

価格もお手頃ですし、

電動自転車 クロスバイク リアルストリーム 26インチ ブリヂストン E-BIKE 完全組立 通勤 通学 イーバイク 店舗受取り 自社便配送 営業所留め限定 大阪店舗 送料無料 

 

 

たぶん電動アシスト自転車と呼ぶよりe-bikeとよんだほうがカッコいいし、若い人にも受けいれやすそうという感じはあります。

さてe-bikeと呼ぶかはともかく、スポーツ系の電動アシスト自転車としては歴史のあるリアルストリーム 自分も所有して約3年経過、メンテやとトラブルなどの感想を書きたいと思います。

使い方は週末のサイクリングを月に2-3回。一度に50kmから150km程度乗っています。短距離の使用はほとんどありません。

まず基本的な自転車の性能としては重さ以外はごく普通のクロスバイクです。

フレーム、ギア、ブレーキ、電動系の順にメンテの記録と感想を書きます。

フレーム

ごく普通のフレーム、当然ですが変形などありません。

塗装はいまいちですが、丈夫です。時速50km超でダウンヒルしても安心です。

ロードバイクにも乗りますがロードバイク同等以上の安定感です。ただ下り以外ではロードバイクのように高速走行するのは困難です。

現状の塗面にスレ傷がある程度です。フロントサスペンションに若干の錆、高価なサスではないのでしょうがないかな。

ギア

ギアが内装8段でここだけは一般的なクロスバイクとは構造がかなり違います。外装ギアのように汚れないメンテが楽、トラブルもゼロです。

ワイヤーは調整だけで交換なし。

ただチェーンが切れました。当然交換。電動による大きな負荷のせいでしょうか。ちなみにロードもママチャリもミニベロも乗りますがチェーン切れは初です。

ブレーキ

フロントディスクブレーキ、リアVブレーキです。ここは前後ともワイヤー交換しましたが、切れたわけでなく安全予防的な交換です。

ディスクブレーキのパッドはまだ交換してません。

電動系

さて気になるのは電動系です。ここが一般の自転車とは大きく違う構造。ここがトラブルと少々自転車に詳しくても簡単に解決できないと思います。

幸い電動系のトラブルはありません。さすが歴史?のあるリアルストリーム!

気になるのはバッテリーですね。これは消耗品の部類ですから。交換すると3-4万吹っ飛びます。バッテリーだけでちょっとした自転車の値段ですから。

いまのところ走行距離やパワーなど大きく劣化した感じはないですね。

これは意外でした。使用回数が少ないせいでしょうか? 1回の走行は100%充電でほぼ10%前後まで(距離にして100km前後)使うような走り方を月数回という使い方です。

毎日通勤に使うような乗り方ではありません。これは使い方で大きく変わると思います。

普通のメンテとバッテリーの供給さえ途絶えなければずっと乗れそうです。バッテリーは普通のママチャリ電動の物と共用なので当分は供給途絶の心配もなさそうです。

現在容量で数種類供給されてます。当然容量が高いほど高価です。


最近発売の30万円超のe-bikeはバッテリーが心配ですね。カッコはいいですがフレーム一体のバッテリーが多いのでモデルチェンジ後の専用バッテリーがいつまで供給されるか、、。特に海外性は不安が10倍増です。

30万も出して数年でただの重たい自転車になるのは御免です。

その点リアルストリームは国内の有名メーカーなのでパーツ供給という点で安心です。

 

 

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